2004年12月22日
【コレクションのギネス記録】個人プロモーションに活用できる?
何か強烈に打ち込んでいる趣味をお持ちの方も多いでしょう。
たとえば、コレクション。
プラモデルのコレクション、牛乳キャップ(古い・・)のコレクション、芸能人の写真コレクションなど、例を挙げればキリがありません。
さて、こういったコレクション、もし膨大な量にふくれあがっているとすれば、ギネス記録を狙うことも可能です。
例として、ギネス記録として登録されているコレクションを見てみましょう。
(インターネットで検索してみました)
・最大のビール瓶コレクション:11644本
・最大のバータオルのコレクション:696枚
・最大のビールを入れる器のコレクション:13000個
・最大のマグカップコレクション:4567個
・最大のパン用ビニール袋のクリップのコレクション:6270個
・最大のガムの包み紙コレクション:5300包
・最大のネクタイコレクション:11650種類
・最大のスウォッチ(腕時計)コレクション:3677個
・最大のスター・ウォーズ記念品(グッズ)のコレクション:20000を越すおもちゃ、本、人形を所有
たとえば、コレクション。
プラモデルのコレクション、牛乳キャップ(古い・・)のコレクション、芸能人の写真コレクションなど、例を挙げればキリがありません。
さて、こういったコレクション、もし膨大な量にふくれあがっているとすれば、ギネス記録を狙うことも可能です。
例として、ギネス記録として登録されているコレクションを見てみましょう。
(インターネットで検索してみました)
・最大のビール瓶コレクション:11644本
・最大のバータオルのコレクション:696枚
・最大のビールを入れる器のコレクション:13000個
・最大のマグカップコレクション:4567個
・最大のパン用ビニール袋のクリップのコレクション:6270個
・最大のガムの包み紙コレクション:5300包
・最大のネクタイコレクション:11650種類
・最大のスウォッチ(腕時計)コレクション:3677個
・最大のスター・ウォーズ記念品(グッズ)のコレクション:20000を越すおもちゃ、本、人形を所有
あげだすとキリがないので、このあたりにしておきます。
当然、「コレクション」は、「集めるだけ」です。
なので、テクニックもなにも関係ありません。
もちろん、モノによっては金銭的な負担はありますが、
個人の趣味としてコレクションをしているうちに膨大な数になった・・・
ということもありえるでしょう。
実際、さきほどあげたようなコレクションをしている方は、
ほとんどが個人(つまり趣味でのコレクション)です。
何か膨大なコレクションをしている、という場合には、
ギネス申請をしてみましょう。
ただコレクションを持っているだけでは、
個人的な趣味の世界です。
ところがもし、ギネス記録として認められれば、
あなたは一転して「○○の専門家」になってしまいます。
ギネス記録=世界一 というブランドが確立していますので、
世間の見方がかわる、ということですね。
たとえば、
【JR線全線全駅初下車記録 見事ギネス認定!】でご紹介した鉄道愛好家の杉原さんは、
ギネス申請・認定を行うことによって、一愛好家から一転し、鉄道専門家という位置づけになり、
テレビや新聞、雑誌などで大きく特集されたりしていますし、
【円周率54000けた暗誦成功!世界記録更新】でご紹介した原口さんは、
記録挑戦会での取材(共同通信社)がきっかけで、その後数々のマスコミに登場し、
その結果、記憶術専門家というイメージが確立し、記憶術の分野で新しい展開が今後開けてくるでしょう。
【JR線全線全駅初下車記録 見事ギネス認定!】
http://blog.sekaikiroku.com/archives/8836256.html
【円周率54000けた暗誦成功!世界記録更新】
http://blog.sekaikiroku.com/archives/8514452.html
ただ、JR線の駅は全国約5000駅ありますし、普通の人ができることではありません。
円周率だって、原口さんの記録を超すには、少なくとも54000けたを覚える必要があります。
そんなことは至難の業。
コレクションなら、テクニックは必要なし。
何かの分野でコレクションを持っている方は、ギネス申請してみるのもいいかも。
普通の人から、専門家への飛躍のきっかけになるかもしれませんね。
当然、「コレクション」は、「集めるだけ」です。
なので、テクニックもなにも関係ありません。
もちろん、モノによっては金銭的な負担はありますが、
個人の趣味としてコレクションをしているうちに膨大な数になった・・・
ということもありえるでしょう。
実際、さきほどあげたようなコレクションをしている方は、
ほとんどが個人(つまり趣味でのコレクション)です。
何か膨大なコレクションをしている、という場合には、
ギネス申請をしてみましょう。
ただコレクションを持っているだけでは、
個人的な趣味の世界です。
ところがもし、ギネス記録として認められれば、
あなたは一転して「○○の専門家」になってしまいます。
ギネス記録=世界一 というブランドが確立していますので、
世間の見方がかわる、ということですね。
たとえば、
【JR線全線全駅初下車記録 見事ギネス認定!】でご紹介した鉄道愛好家の杉原さんは、
ギネス申請・認定を行うことによって、一愛好家から一転し、鉄道専門家という位置づけになり、
テレビや新聞、雑誌などで大きく特集されたりしていますし、
【円周率54000けた暗誦成功!世界記録更新】でご紹介した原口さんは、
記録挑戦会での取材(共同通信社)がきっかけで、その後数々のマスコミに登場し、
その結果、記憶術専門家というイメージが確立し、記憶術の分野で新しい展開が今後開けてくるでしょう。
【JR線全線全駅初下車記録 見事ギネス認定!】
http://blog.sekaikiroku.com/archives/8836256.html
【円周率54000けた暗誦成功!世界記録更新】
http://blog.sekaikiroku.com/archives/8514452.html
ただ、JR線の駅は全国約5000駅ありますし、普通の人ができることではありません。
円周率だって、原口さんの記録を超すには、少なくとも54000けたを覚える必要があります。
そんなことは至難の業。
コレクションなら、テクニックは必要なし。
何かの分野でコレクションを持っている方は、ギネス申請してみるのもいいかも。
普通の人から、専門家への飛躍のきっかけになるかもしれませんね。

