2008年07月07日
ギネス・ワールド・レコーズ社のプレミアムサービスについて
今年3月頃より、ギネス・ワールド・レコーズ社がプレミアムサービスといって、日本語での申請(ギネス・ワールド・レコーズ社WEBサイトからの問合せ)に対応する有料サービスを始めていたのですが、先週からそのサービスが消えたようです。
私がそれに気づいたのは、先週金曜日のことでした。
日本語で問合せ対応をしてくれたら、日本の人が便利になるので喜んでいたのですが…
もしかするとサービスやシステムの見直しかもしれません。(先日、ある方から、プレミアムで問合せをしようとしたがうまくいかないというトラブルがあったと聞いていましたので)
いつ復旧されるか、また、サービスそのものが消えたのかはわかりませんが、しばらく様子をみようと思います。
私がそれに気づいたのは、先週金曜日のことでした。
日本語で問合せ対応をしてくれたら、日本の人が便利になるので喜んでいたのですが…
もしかするとサービスやシステムの見直しかもしれません。(先日、ある方から、プレミアムで問合せをしようとしたがうまくいかないというトラブルがあったと聞いていましたので)
いつ復旧されるか、また、サービスそのものが消えたのかはわかりませんが、しばらく様子をみようと思います。
2008年06月02日
FF(ファイヤーフォックス)がギネスに挑戦?!
私も愛用している、ブラウザのFF(ファイヤーフォックス)がギネス記録に挑戦する、というニュースを見ました。
記事によれば「リリース日を「Download Day」と呼び、24時間のダウンロード数でギネスに挑む」ということです。
この記録は、おそらくFFのプロモーション目的ですね。
しかも、すでにこれだけ支持を受けている製品ですから、このようなイベントを組めば「私も参加してFFのギネス申請に協力しよう!」という気になるものです。
現に、今、当社のスタッフも「参加しよう〜」と、登録しています…
私も記事を書いたら登録しようと思います。
ギネス申請によるプロモーション効果は、これまで認知されていないものがPR性をもって、認知されるようになる…という効果も確かにあるのですが、このように、認知されていて支持を受けている製品やサービスについては、「私も参加したい」という支持を得やすいですね。
FFのこの取り組みは、ギネス申請によるプロモーションのひとつの事例として、とても参考になるのではないでしょうか。
記事によれば「リリース日を「Download Day」と呼び、24時間のダウンロード数でギネスに挑む」ということです。
この記録は、おそらくFFのプロモーション目的ですね。
しかも、すでにこれだけ支持を受けている製品ですから、このようなイベントを組めば「私も参加してFFのギネス申請に協力しよう!」という気になるものです。
現に、今、当社のスタッフも「参加しよう〜」と、登録しています…
私も記事を書いたら登録しようと思います。
ギネス申請によるプロモーション効果は、これまで認知されていないものがPR性をもって、認知されるようになる…という効果も確かにあるのですが、このように、認知されていて支持を受けている製品やサービスについては、「私も参加したい」という支持を得やすいですね。
FFのこの取り組みは、ギネス申請によるプロモーションのひとつの事例として、とても参考になるのではないでしょうか。
2008年05月20日
芸能界でギネスはあたりまえになる?
最近、ふと感じることですが、
芸能界やマスコミ関係者が、ギネス記録に挑戦したりギネス記録をとったりするケースがとても増えてきたように思えます。
それは、注意してみるようになったから…というのも少しはあるかもしれませんが、実際に増えていると思います。
タモリさんの笑っていいとも!は、周知のことと思いますが
みのもんたさんがギネスに認定されたことも記憶に新しいと思います。
そして最近では、「のり平CM」(この件については、断られたというニュースを見ました)や、野球選手のギネス認定(芸能界とはちょっと違いますが)もご存知のことでしょう。
私の私見ですが、今後は、お笑い芸人さんが「これから売り出し」というときの話題づくりのためにギネス記録に挑戦したり、ベテラン俳優さんが独自の何かを記録として作り上げてギネス記録として申請し「記念」としたりする動きも多くなってくるように思えます。
毎年発行されるギネスブック(ギネス・ワールド・レコーズ)にも、そんな記録が多くなると思うと楽しみですね。
芸能界やマスコミ関係者が、ギネス記録に挑戦したりギネス記録をとったりするケースがとても増えてきたように思えます。
それは、注意してみるようになったから…というのも少しはあるかもしれませんが、実際に増えていると思います。
タモリさんの笑っていいとも!は、周知のことと思いますが
みのもんたさんがギネスに認定されたことも記憶に新しいと思います。
そして最近では、「のり平CM」(この件については、断られたというニュースを見ました)や、野球選手のギネス認定(芸能界とはちょっと違いますが)もご存知のことでしょう。
私の私見ですが、今後は、お笑い芸人さんが「これから売り出し」というときの話題づくりのためにギネス記録に挑戦したり、ベテラン俳優さんが独自の何かを記録として作り上げてギネス記録として申請し「記念」としたりする動きも多くなってくるように思えます。
毎年発行されるギネスブック(ギネス・ワールド・レコーズ)にも、そんな記録が多くなると思うと楽しみですね。
2008年04月08日
【ギネス・ワールド・レコーズ社への連絡が日本語で可能に!】
今年の3月ごろからだと思いますが、
ギネス・ワールド・レコーズ社への連絡(記録挑戦や申請の前段階で、挑戦内容や申請内容を知らせるための事前申請のようなもの)が日本語で行えるようになりました!
これで、これまでは英語がハードルになっていてムヅカシイ…と思っていた方も、日本語なら軽い気持ちで打診できるようになりました。
日本語対応の範囲は、事前申請だけのようですのでいずれは英語の壁が出てくるとは思いますが、とても気軽になったことは確かでしょう。
ギネス・ワールド・レコーズ社のWEBサイトで、「日本のマーク」をクリックした後に表示されるページの「プレミアムサービスについて」というところをクリックすれば、詳細を確認することができます。
▼ギネス・ワールド・レコーズ社WEBサイト
http://www.guinnessworldrecords.com/default.aspx
ギネス・ワールド・レコーズ社への連絡(記録挑戦や申請の前段階で、挑戦内容や申請内容を知らせるための事前申請のようなもの)が日本語で行えるようになりました!
これで、これまでは英語がハードルになっていてムヅカシイ…と思っていた方も、日本語なら軽い気持ちで打診できるようになりました。
日本語対応の範囲は、事前申請だけのようですのでいずれは英語の壁が出てくるとは思いますが、とても気軽になったことは確かでしょう。
ギネス・ワールド・レコーズ社のWEBサイトで、「日本のマーク」をクリックした後に表示されるページの「プレミアムサービスについて」というところをクリックすれば、詳細を確認することができます。
▼ギネス・ワールド・レコーズ社WEBサイト
http://www.guinnessworldrecords.com/default.aspx
2008年03月13日
【およげ!たいやきくんギネス認定】
およげ!たいやきくん の話題がニュースを賑わしていますね。
なんと、“日本で最も売れたシングル・レコード”として認定を受けたことを記念して、DVD発売も。
歌に限らず、昔のよい作品をよみがえらせたい!という試みがされることがあります。時代の流れとともに自然に見なくなった(聞かなくなった)作品をよみがえらせるのは、「やってみなくてはわからない」という要素も否めないもの。
でもその「再登場」のときに、「ギネス認定を記念して」という話題性があったら、これはインパクトがぜんぜん違ってくると思うのです。
今回の、およげ!たいやきくん が、その意図があったかどうかはわかりませんが、もしそういった意図があってギネス認定を受けたのであれば、このプロジェクトを企画した人は頭もいいしセンスがいいなぁと思います。
こういう企画がどんどん出てくるようになったら面白いですね。
なんと、“日本で最も売れたシングル・レコード”として認定を受けたことを記念して、DVD発売も。
歌に限らず、昔のよい作品をよみがえらせたい!という試みがされることがあります。時代の流れとともに自然に見なくなった(聞かなくなった)作品をよみがえらせるのは、「やってみなくてはわからない」という要素も否めないもの。
でもその「再登場」のときに、「ギネス認定を記念して」という話題性があったら、これはインパクトがぜんぜん違ってくると思うのです。
今回の、およげ!たいやきくん が、その意図があったかどうかはわかりませんが、もしそういった意図があってギネス認定を受けたのであれば、このプロジェクトを企画した人は頭もいいしセンスがいいなぁと思います。
こういう企画がどんどん出てくるようになったら面白いですね。
【ギネスブックに載ってドカンとマスコミを賑わす法】
ギネス記録として認定を受けるのは、ニュース作りであり、
そのニュースを活用してマスコミPR効果を狙っていきましょう…というお話です。
多くの中小企業は、広報活動とか、マスコミ関係者と人間関係を構築することとか、まったくやっていない企業が多いので、
昨日はどちらかというと、「基本的な広報活動」や「効果的な広報活動」に的を絞ってお話をしました。
実際、自社で行っている広報活動のことを、わかりやすくわかりやすくお話しましたので、「まだ一度もやってことなーい!」という方にも、イメージが伝わったようです。
この写真は、参加された経営者の方からいただいた写真です。
2008年03月07日
【最大ののり巻きと最大の手巻き寿司】
最大ののり巻きをつくるイベントを行いたい…
という相談はよくいただきます。
現在の記録を更新するには、
少なくとも1KM以上ののり巻きを作る必要があるため、
けっこうなハードルです。
(食品については安全管理も主催者の責任として当然しなくてはいけないので、結構大変なところもあります。)
先日も、御問合せで「最大ののり巻き」について質問いただきましたが、そのときふと、「最大ののり巻きは1km以上必要だけど、最大の手巻き寿司ならどうか・・・」と。
厳密に調べたわけではありませんが、おそらく「最大の手巻き寿司」というギネス記録はないのではと思います。
それならグンとハードルが低くなります。
ちょうど私の知り合いで、ある地域の活性化を図っている人がいたので、その地域の特産品をつかった「最大の手巻き寿司」を提案してみました。
その地域で行うにはちょっと無理がある(人手の問題など)と判断したようで、提案は通らなかったのですが、私の提案をきっかけに、別のギネス記録を考える!と言っていました。
既存のギネス記録はどれも、世界一のものです。(当然ながら・・・)
それを更新するのは、かなり大変だということは容易に想像がつきます。
なので、ギネス記録挑戦会を行いPR効果を狙いたい場合は、既存のものではなく、既存のものに近いもので何かギネス記録になりそうなものがないか・・・ということを考えてみるのもいいでしょう。
ただし、記録挑戦会を行う前には、必ずギネス・ワールド・レコーズ社に問合せを行い、その記録挑戦会を行っていいという了承をとることを忘れないように。(その際に、挑戦会を行っていいというときには、ルールを作ってもらえることがあります)
参考:ギネス記録申請の流れ
という相談はよくいただきます。
現在の記録を更新するには、
少なくとも1KM以上ののり巻きを作る必要があるため、
けっこうなハードルです。
(食品については安全管理も主催者の責任として当然しなくてはいけないので、結構大変なところもあります。)
先日も、御問合せで「最大ののり巻き」について質問いただきましたが、そのときふと、「最大ののり巻きは1km以上必要だけど、最大の手巻き寿司ならどうか・・・」と。
厳密に調べたわけではありませんが、おそらく「最大の手巻き寿司」というギネス記録はないのではと思います。
それならグンとハードルが低くなります。
ちょうど私の知り合いで、ある地域の活性化を図っている人がいたので、その地域の特産品をつかった「最大の手巻き寿司」を提案してみました。
その地域で行うにはちょっと無理がある(人手の問題など)と判断したようで、提案は通らなかったのですが、私の提案をきっかけに、別のギネス記録を考える!と言っていました。
既存のギネス記録はどれも、世界一のものです。(当然ながら・・・)
それを更新するのは、かなり大変だということは容易に想像がつきます。
なので、ギネス記録挑戦会を行いPR効果を狙いたい場合は、既存のものではなく、既存のものに近いもので何かギネス記録になりそうなものがないか・・・ということを考えてみるのもいいでしょう。
ただし、記録挑戦会を行う前には、必ずギネス・ワールド・レコーズ社に問合せを行い、その記録挑戦会を行っていいという了承をとることを忘れないように。(その際に、挑戦会を行っていいというときには、ルールを作ってもらえることがあります)
参考:ギネス記録申請の流れ
2008年03月06日
【わかりにくい商品や技術を伝えるためのギネス記録】
ギネス世界記録(いわゆる、ギネスブックです)を見ていると、案外、企業の記録がたくさん掲載されていることがわかります。
多くの場合、「ギネスに申請してPR効果を得よう」という目的があるようです。それもそのはず、「わが社はギネス記録として認定を受けました」というニュースは、とてもPR性が高く、マスコミが「ぜひとも取り上げたい!」と思うようなニュースだからです。
一方、私が注目しているのは、ギネス申請を「わかりにくい商品や技術を伝えるために活用する」という活用方法です。
ギネスブックを良くみると、「世界一小さな○○」という記録をいくつか見つけることができます。
たとえば「世界一小さな本」など。
実際にそれぞれの企業にインタビューしたわけではないので、企業が何を目的として申請しているか、正確にはわからないところはありますが、「小ささを認められる」ということは技術力の証明になる、ということでもあります。
通常、大きなものを作るより小さなものを作るほうが技術力が必要とされます。その「技術力」が他社との競争力になっている企業もあると思うのですが、「技術力」を伝えようとすると、スペックのことを話さなくてはいけず、相手によってはすぐ理解してくれることもあるけど、そうでないこともありますよね。
そんなときに「当社の製品は、世界一小さな○○としてギネス記録認定されています。その小さな○○を実現したのが、当社のこの技術なんです」
という言い方をすれば、「なーるほど!」と、スグに理解できます。
難しい、技術の詳細はその時点では伝わっていないけど、「世界でいちばん小さな○○を作れる技術をもった会社なのか!」ということはスグに伝わります。
これが「難しいことをやさしく伝える」ということだと思います。
ギネス記録申請することや認定されるまでには多くのプロセスがあり、また時間も労力もかかりますが、このように「難しいことをやさしく伝える
」ことに活用できれば、非常に営業的にもメリットがあると思います。
日本には、すぐれた技術を持つ会社、すぐれた製品を作る会社がたくさんありますが、「すぐれていることを証明するのが難しい」という場合には、こういった方法もアリでしょうね。
多くの場合、「ギネスに申請してPR効果を得よう」という目的があるようです。それもそのはず、「わが社はギネス記録として認定を受けました」というニュースは、とてもPR性が高く、マスコミが「ぜひとも取り上げたい!」と思うようなニュースだからです。
一方、私が注目しているのは、ギネス申請を「わかりにくい商品や技術を伝えるために活用する」という活用方法です。
ギネスブックを良くみると、「世界一小さな○○」という記録をいくつか見つけることができます。
たとえば「世界一小さな本」など。
実際にそれぞれの企業にインタビューしたわけではないので、企業が何を目的として申請しているか、正確にはわからないところはありますが、「小ささを認められる」ということは技術力の証明になる、ということでもあります。
通常、大きなものを作るより小さなものを作るほうが技術力が必要とされます。その「技術力」が他社との競争力になっている企業もあると思うのですが、「技術力」を伝えようとすると、スペックのことを話さなくてはいけず、相手によってはすぐ理解してくれることもあるけど、そうでないこともありますよね。
そんなときに「当社の製品は、世界一小さな○○としてギネス記録認定されています。その小さな○○を実現したのが、当社のこの技術なんです」
という言い方をすれば、「なーるほど!」と、スグに理解できます。
難しい、技術の詳細はその時点では伝わっていないけど、「世界でいちばん小さな○○を作れる技術をもった会社なのか!」ということはスグに伝わります。
これが「難しいことをやさしく伝える」ということだと思います。
ギネス記録申請することや認定されるまでには多くのプロセスがあり、また時間も労力もかかりますが、このように「難しいことをやさしく伝える
」ことに活用できれば、非常に営業的にもメリットがあると思います。
日本には、すぐれた技術を持つ会社、すぐれた製品を作る会社がたくさんありますが、「すぐれていることを証明するのが難しい」という場合には、こういった方法もアリでしょうね。
2008年03月03日
【およげ!たいやきくん ギネス認定】
ニュースサイトで下記のような記事を見ました。
---------------
シングル売り上げ枚数、約455万枚−。
33年前、「およげ!たいやきくん」が打ち立てた日本記録が、英ギネス・ワールド・レコーズ社に正式に認定され、来年度の「ギネス世界記録2009」に掲載されることが19日、分かった。
---------------
こういう記録を見ると、継続は力なり・・・ということを実感します。
ニュースサイトで見ただけなので、このギネス申請がPRのためなのかどうか、まったく分かりませんが、結果として大きなPRに繋がったことが事実でしょう。
CD再発売ということも聞きましたし、ギネス申請を行い認定を受けたことで大きなPR効果とともに経済的メリットも生じたことと思います。
私はギネス記録申請コンサルタントとして、「ギネス記録認定を受ける」ということを最終目的とせずに、「いかに企業のPRにつなげるか」を常に考えるよう、お客様にも伝えていますが、まさに、ギネス認定の事実をPRに活用した例だと言えると思います。
とくに日本の「文化」とも言えるこの曲(私も、よく口ずさんでいました)の快挙ですから、嬉しい気持ちで一杯になります。
このような成功例(意図していたかどうかはわかりませんが…)を見て、まねてみない手はありません。自社で行うとしたらどのようなことができるか、考えてみませんか?
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シングル売り上げ枚数、約455万枚−。
33年前、「およげ!たいやきくん」が打ち立てた日本記録が、英ギネス・ワールド・レコーズ社に正式に認定され、来年度の「ギネス世界記録2009」に掲載されることが19日、分かった。
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こういう記録を見ると、継続は力なり・・・ということを実感します。
ニュースサイトで見ただけなので、このギネス申請がPRのためなのかどうか、まったく分かりませんが、結果として大きなPRに繋がったことが事実でしょう。
CD再発売ということも聞きましたし、ギネス申請を行い認定を受けたことで大きなPR効果とともに経済的メリットも生じたことと思います。
私はギネス記録申請コンサルタントとして、「ギネス記録認定を受ける」ということを最終目的とせずに、「いかに企業のPRにつなげるか」を常に考えるよう、お客様にも伝えていますが、まさに、ギネス認定の事実をPRに活用した例だと言えると思います。
とくに日本の「文化」とも言えるこの曲(私も、よく口ずさんでいました)の快挙ですから、嬉しい気持ちで一杯になります。
このような成功例(意図していたかどうかはわかりませんが…)を見て、まねてみない手はありません。自社で行うとしたらどのようなことができるか、考えてみませんか?
2008年01月28日
【ギネス申請のワン・ツー・スリー】
今年のお正月に、当社世界記録申請コンサルティング部のサイトを更新しました。
特にギネス記録申請の方法について、問合せを受けることが多いですので、
「ワン・ツー・スリー」を、分かりやすくしてみました。
http://www.sekaikiroku.com/b_service/b03_nagare.html
(実際は、ワン・ツー・スリーよりもちょっと段階が多く。フォーかファイブまでくらいあるかと思いますが。)
ギネス記録挑戦会や申請をするときには、前もってギネス・ワールド・レコーズ社のWEBサイトから、その記録について問合せをすることが必要です。
前段階で問合せが必要、ということをご存知無い方も多いらしく、ご説明すると皆さんびっくりされます。
「すでに企画進めてるんだけど…」とかいいながら、ちょっとギクっとされる方も。
このページでは、できるだけわかりやすく、ギネス申請の流れを説明しましたので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。
特にギネス記録申請の方法について、問合せを受けることが多いですので、
「ワン・ツー・スリー」を、分かりやすくしてみました。
http://www.sekaikiroku.com/b_service/b03_nagare.html
(実際は、ワン・ツー・スリーよりもちょっと段階が多く。フォーかファイブまでくらいあるかと思いますが。)
ギネス記録挑戦会や申請をするときには、前もってギネス・ワールド・レコーズ社のWEBサイトから、その記録について問合せをすることが必要です。
前段階で問合せが必要、ということをご存知無い方も多いらしく、ご説明すると皆さんびっくりされます。
「すでに企画進めてるんだけど…」とかいいながら、ちょっとギクっとされる方も。
このページでは、できるだけわかりやすく、ギネス申請の流れを説明しましたので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。

